オウンドメディアを自走する集客・採用エンジンへ
オウンドメディア(AIトランスフォーメーション)化支援
企業が10年50年先も、成長し続けるために
AI共創型オウンドメディアで、自走する事業基盤へ
人材不足の深刻化
採用難が加速し、組織の持続可能性が脅かされている
AIによる業務変革の加速
反復業務の自動化が進み、人は本質的な判断へ集中できる
営業・マーケの属人化
担当者に依存した業務設計でナレッジが蓄積されない
情報発信力=競争力の時代へ
オウンドメディアが企業の営業・採用・ブランドを支える
デジタル活用の遅れ
競合との差が広がり、情報発信力で劣位に立つ
意思決定の高速化が競争優位を生む
環境変化に合わせて迅速に判断し改善を重ねられる企業が競争力を高めていく
情報発信している企業が徐々にAIに選ばれる
つまりオウンドメディアが企業の営業・採用・ブランドを支える
AIO(AI概要)/LLMはそれぞれ加速的に利用が拡大。検索結果の半数以上がAI概要表示となり、LLM利用者はこの9か月で1.7倍の37.0%に達しています。
2026年1月3日
日本国内 AI Overviews 表示率
0%
BringRitera調べ
検索クエリ別AIO表示率
(Knowクエリ:情報検索)
0%
Doクエリ 42.2% / Buyクエリ 33.2% / Goクエリ 29.9%
BringRitera調べ
検索行動でLLMを使う人
(2026年2月) = 前年比 1.7倍
0%
2025年5月 31.1% → 10月 21.3% → 2026年2月
Cyberagent調べ
特に情報検索はAIO・LLMによる検索ニーズが高く、AIに引用される情報コンテンツは必要不可欠です。
AI評価向上策は、AI推奨のブランド指名になるファン作りが重要です。
継続できない
リソース不足・優先度の低下により更新が止まる
成果が見えない
KPIが曖昧で改善サイクルが回らない
担当者依存
担当者が変わると運用ノウハウが失われる
ノウハウが蓄積されない
施策が点で終わり、組織の資産にならない
オウンドメディア施策が"資産化"されていない
── これが最大の構造的問題
属人から仕組みへ
個人依存の運用を再現可能に
勘からデータへ
経験則をデータドリブン化
人×AIの新運用
判断力と処理力を融合
企業の情報発信機能そのものを再設計し、
コンテンツを継続的な競争優位の源泉へ転換します。
Before(現状)
手作業中心
制作・配信・分析すべてに人手がかかる
分析が遅い
データ取得から改善まで時間がかかりPDCAが回らない
担当者依存
属人化により引き継ぎ・拡張が困難
After(AX導入後)
AIによる自動化
構成・初稿・レポートをAIが生成し工数を大幅削減
データドリブン運用
リアルタイムデータで即座に改善判断が可能
再現性ある仕組み
誰が担当しても同品質で運用できる体制へ
SPOT
戦略設計
ターゲット・KPI・コンテンツ戦略の設計
OPERATION
コンテンツ制作
AI×人による高品質コンテンツの生産
OPERATION
メディア運用
配信・SEO・SNS連携の継続的運用管理
OPERATION
分析・改善
データ解析と施策改善のサイクル化
当社主導で運用・AI活用の型を導入
貴社も運用参加・AI活用開始・一部内製化。パンタグラフはご担当者を教育
貴社主体運用・AI活用が定着・パンタグラフ社は戦略支援へ移行
データドリブン経営・継続改善の仕組み化・事業基盤として定着
お問合せ・ご相談
まずはどんなことでもお気軽にご相談ください。ブレスト・ディスカッションの場レベルでも構いません。
約2〜4週間
ご提案
担当者が現状のサービス・ビジネス、目指す目標、お悩みなどを丁寧にヒアリングし、サービスやビジネスに沿った最適なオウンドメディアAXに向けたご提案を行います。
約4週間
AX支援開始・現状分析
ご契約後、パンタグラフによるAX支援をスタートします。
自社オウンドメディアを構築するにあたっての課題・資産・競合環境を整理し、出発点を明確化します。
オウンドメディア運用
Phase 1:伴走(ハンズオン)「まず回す」
当社主導で運用・AI活用の型を導入します。
SEO・AIO・LLMOにより継続的なオーガニック流入を獲得
コンテンツ起点の問い合わせ・リード獲得が増加
オウンドメディアが採用ブランディングを継続的に支援
AIを使いこなす組織文化・スキルセットが社内に根付く
外注依存から脱却し、マーケ機能を社内に構築
意思決定をデータが支える経営基盤が整う
SEO黎明期から10年以上にわたり培ってきたコンテンツマーケティング事業。AI時代の変化にも柔軟に対応し、コンテンツ資産を企業成長に直結させるべく、常にビジネスゴール視点でサービスを提供しています。
最初から"自走"をゴールに設定。外注依存を生まず、クライアントの組織能力を高めることを支援の核心とします。
AIとコンテンツマーケティングの両方に精通した専門チームが支援。単なるツール導入ではなく、コンテンツ戦略と一体で設計します。
FDE(Forward Deployed Engineer)がチームを組んで現場に入り込み、業務理解・課題整理・実装・運用定着までを一気通貫で支援。現場で実際に使われ、成果につながるAXをスピーディに実装します。
事業基盤への投資
AIによるコンテンツ運用の高度化は、営業・採用・ブランドを同時に強化する事業基盤への戦略的投資です。
コンテンツは"資産"になる
適切に運用されたコンテンツは、時間が経つほど価値を増す企業資産として機能し続けます。
AIに引用され人に評価され、
企業が10年50年先も持続的に成長する礎となります。
情報発信力が、次の10年の競争力を決めます。
今、AI共創型オウンドメディアで事業基盤を築きましょう。
Appendix
オウンドメディア支援実績
PVは減少したが、質重視のコンテンツで購入数・購入額が前年比198%を達成
背景・成果
🗣 お客様の声
PVだけでは見えにくい成果についても、CVを軸に支援いただけたのがありがたいです。記事制作にとどまらず、Web施策全体について幅広く相談でき、状況に応じた改善を進めやすい環境です。支援内容
AI影響でPVは一時減少も、コンテンツ品質強化によりV字回復。AIに「答え」を取られても深く知りたくなる情報設計へ。
背景・成果
🗣 お客様の声
記事制作だけでなく、サイトの技術面も含め、サイト全体のSEOについても継続的に相談・支援いただいています。AI影響による変化がある中でも、柔軟な改善提案をいただけており心強いです。支援内容
1年で目標の6倍の60万PVを達成。リスティング広告の5倍の費用対効果に!
背景・成果
🗣 お客様の声
段階を踏んでメディア展開をしていったことで、最終的に収益性の高い分野へとユーザーを導くことができました。見込み顧客の囲い込みだけでなく、きちんと収益化できている点は社内の評価も高いです。支援内容
伴走しながら多方面からアプローチ。PVはもちろん、CVRが6倍に向上!
背景・成果
🗣 お客様の声
別のSEO会社に依頼していた時と比較して、PV・コンバージョン共に大幅に改善されました。UX改善・CVR向上のためのA/Bテストなどを並行して行えたので、コンバージョン改善につながりました。支援内容
| 会社名 | 株式会社パンタグラフ(Pantograph, inc.) |
|---|---|
| 本社所在地 | 東京都渋谷区恵比寿西2-17-6 代官山ウェスト1階 |
| 本社電話番号 | 03-5464-1444 |
| 設立 | 2011年8月1日 |
| 代表者 | 代表取締役社長 丹羽 宏允 |
| 従業員 | 25名(アルバイト、業務委託含む) |
| 売上高 | 3億2,000万円(2024年度) |
株式会社パンタグラフは、Webを起点としたデジタルマーケティング支援会社として、戦略立案から制作・運用・改善までを一貫して提供しています。さらに御社の事業開発チームの一員となり、新しい価値の創出からPoC・制作開発・改善アップデートを伴走しています。
新しい価値の創出・設計
デザインシンキング・ワークショップ・アイデアソン・ビジネスモデルキャンバス・UX/UIデザイン・デジタライゼーション設計
制作・開発
プロトタイピング・スプリント計画・実行・PoC開発・プロダクト開発・リリース管理
デジタルマーケティング実行
コンテンツ制作・CRM配信・広告運用・ABテスト・SEO/AIOライティング
計測・分析
ヒューリスティック分析・ユーザーテスト・調査設計・効果検証・レポート
事業改善
KPI再設計・UIUX改善・集客効果改善・サービス改善・継続率改善
インフラ・運用保守
サービス成長戦略設計・オンボーディング分析・継続戦略(CRM)・継続的な改善オペ
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